廃棄物処理・リサイクル「安心・安全」の全国ネットワーク

Tel03-5643-7222

お気軽にお問い合わせ下さい
平日9:30~17:30

事業内容

News Topics

2022年01月

2022年01月31日

【ESJ北陸・甲信越/富山】株式会社富山環境整備が循環経済新聞に掲載されました(p.1)

【ESJ北陸・甲信越/富山】株式会社富山環境整備が循環経済新聞に掲載されました。

『管理型744万m3拡張 高度なプラ選別施設で相乗効果』

2022年1月31日 第1570号(1)

2022年01月28日

【ESJ関東/千葉】株式会社東亜オイル興業所が日刊産業新聞に掲載されました(p.1)

【ESJ関東/千葉】株式会社東亜オイル興業所が日刊産業新聞に掲載されました。

『油性廃棄物を高付加価値化 リサイクル設備が稼働』

2022年1月28日 第20369号(1)

2022年01月21日

ESJ16周年記念 新年の集い を開催いたしました

ESJ16周年記念 新年の集い を以下のとおり開催いたしました。

■日   時:2022年1月21日(金)13:30~16:30

■ システム:ZOOM利用*ZOOMビデオコミュニケーションズ社

■ 講  師:

経済産業省 産業技術環境局 資源循環経済課 課長 羽田 由美子 氏

『資源循環政策について<CEビジョン、プラスチック資源循環促進法>』

環境省 環境再生・資源循環局総務課 リサイクル推進室長 平尾 禎秀 氏 

『プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律」について』
中部大学 経営情報学部教授 細田 衛士 先生

『資源循環ビジネスと技術
-テクノロジーが変革する世界の資源循環とビジネスインパクト-』

2022年01月12日

【ESJ関東/神奈川】横浜環境保全株式会社が環境新聞に掲載されました(p.14)

【ESJ関東/神奈川】横浜環境保全株式会社が環境新聞に掲載されました。

『生ごみの堆肥化・固形燃料化でCO2削減に貢献 県内初のポジティブ・インパクト・ファイナンス』

2022年1月12日 第2592号(14)

 

2022年01月10日

循環経済新聞に掲載されました 「煽り運転をしない、させない」(p.6)

2021年11月30日にオンライン開催いたしました
第60回ESJドライバー研修会 が循環経済新聞に掲載されました。

2022年1月10日 1567号(6)

2022年01月10日

【ESJ東海/愛知】加山興業株式会社が循環経済新聞に掲載されました(p.6)

【ESJ東海/愛知】加山興業株式会社が循環経済新聞に掲載されました。

『SDGsかるた発表と寄贈式 絵札は施設作家イラスト採用』

2022年1月10日 1567号(6)

2022年01月10日

【ESJ北陸・甲信越/富山】株式会社富山環境整備が循環経済新聞に掲載されました(p.1)

【ESJ北陸・甲信越/富山】株式会社富山環境整備が循環経済新聞に掲載されました。

『大型の高度選別施設が完成 近赤外線アナライザー6台導入』

2022年1月10日 1567号(1)

2022年01月01日

新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。
旧年中は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

弊社の「優良な廃棄物処理・リサイクル事業者「安心・安全」の

全国ネットワーク(ESJ)」は2006年の設立から16周年を迎え、

認定企業58社(総売上規模1,258億・総従業員数6,252名)となりました。
ここに改めて皆様に感謝を申し上げます。

昨今SDGsは広く知れ渡り、あらゆる方面から取組みが行われています。
静脈産業とも呼ばれる廃棄物処理・リサイクル業界は、

12番目の目標「作る責任・使う責任」が主に関係して参りますが、
当社はこの業界において15年以上に渡り「ネットワーク構築」と

「教育研修事業」を行って参りました。

動脈産業と呼ばれる排出企業の皆様には「適正処理支援事業」として、

大手企業様を中心に廃棄物処理業務の側面支援をさせて頂いております。
「排出事業者責任」に加え「脱炭素」の潮流など処理現場のニーズは多様化し、

より細やかなサービスが求められています。
遵法かつ適正な形でこれらを支援させて頂くことは、「持続可能な社会」の

一助となるものと考えています。

静脈業界には地域に根差した数多くの企業が存在し、全国区の動脈企業のニーズに

1社で対応することは実質不可能と言えます。
全国の優良処理企業の連携は必須であり、ESJはそれらのニーズに応えるための

「静脈ネットワーク」でもあります。(SDGs17番目の目標も

「パートナーシップで実現しよう」です)

昨年は特に、当業界との連携を模索される大手企業様、金融関連企業様とのお仕事が

増えた一年間となりました。また民間のみならず、官公庁や自治体との連携も着実に加速しています。

数年前には東京都様と「高度な収集運搬・リサイクル」に関する実証事業に参画させて頂きました。

わが国には優れた廃棄物処理リサイクルの技術・ノウハウがあり、

それらを有する企業が数多く存在しています。
当社は「ネットワークと教育」、つまり「標準化・高度化」を目指して活動を続けております。

これらの経験が「静脈業界の水先案内人」として、来るべく「持続可能な社会」に向け

少しでもお役に立てれば幸いです。

 

改めまして、皆様のご健康とご健勝を祈念申し上げ、新年のご挨拶とさせていただきます。

エコスタッフ・ジャパン株式会社
代表取締役 田部和生

会社情報

エコスタッフジャパンへお問い合わせ

排出事業者(廃棄物を出される企業様・事業主)の廃棄物処理や資源リサイクルに関するご相談・お悩みに、エコスタッフ・ジャパンの認定担当者が、無料で丁寧に相談にお答えします。

廃棄物に関する全国一元管理のご提案

ログイン